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私の「遊びの広場」開催の考え方

遊びの広場開催は色々あり皆さん工夫され特色がありますが、子ども達を楽しませることが目的です。材料等を準備して完成すると、主催者の満足感・達成感で満たされるのが主流です。
①遊んでもらえる、何か新しい遊びを紹介してもらうでは、考える事はなく楽しんで終わってしまいます。教えられた遊びは、出来たらつまらなくなる(出来ることが目的)
②ヒントをもらって、自分で考えた遊びは工夫、創造して次から次えと遊びが広がり楽しくなります(考えて作り出すことが目的)
自分で考えた遊びは、次の遊びにつながり楽しくなる遊びは学びの”礎”の考えです。
昔から「三つ子の”魂”は100まで」「よく遊ぶ子はよく勉強ができる」と言われてます。
遊びは、単なる時間つぶしでなく、その時その時間が学びです。
遊びの大切さが解って頂けますか。
「遊びの広場」開催の時は多くの参加をお待ちせてます。
お子さんに合わせた遊びを一緒に考えましょう。

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更新時間:2018-07-24 5:36

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